不貞の判例に関する記事
浮気の証拠が完全に揃ってなくても慰謝料請求できる?
浮気の証拠が揃ってなくても慰謝料請求できる?
浮気の証拠が完全に揃ってなくても慰謝料請求は可能です。
証拠というのは裁判で説明するために必要なのであって
慰謝料請求するだけであれば確定的な証拠は必要ありません。
ラインでのやり取り、クレジットカードなどでの食事をしていた履歴、ホテルの宿泊履歴など
そのようなものでも、それを相手が後ろめたく感じるなら慰謝料請求は可能です。
証拠としては不十分な場合でも、話し合いの材料があれば問題はありません。
相手に慰謝料を支払いを認めさせることがゴールです。
なので浮気の自白なども確定的な証拠となります。
memo
小さな証拠でも組み合わせることによって
相手に支払いを認めさせることができる可能性があります。
調停ではなにを聞かれる?
主に下記の通り。離婚にいたるまでの経緯や原因、現在の夫婦生活の状況や問題点、親権・養育費・財産分与などに関する考え、離婚後の生活について
さくら幸子探偵事務所ってどんな会社?
公式youtubeを運営しているようなので依頼を考えている方は参考にしてみてください。動画はかなり前のもので更新はされてませんが参...
ラビット探偵社ってどんな会社?
浮気調査に特化しているというラビット探偵社。・浮気調査に特化した探偵事務所・全国14支店・随時進捗状態を報告、リアルタイム報...
面会交流権を決めるときなにを決めておけばいい?
原則、話し合いで決定します。取り決めをすることができない場合、家庭裁判所での面会交流調停を利用するのが一般的です。面会交流権...
